思えば遠くへ来たもんだ

AIが浸透した時、アートの人生に占める割合が増えると言われる時代。アート産業で仕事がしたい演劇男子サラリーマンの日記。

VR演劇

テクノロジー×演劇の脚本骨子を書いてみたら「ありがとうの奪い合い」を妄想した

テクノロジー×演劇という企画に、 技術的な側面から助言してくれている油絵画家出身のVRプログラマーさん。 いつも打ち合わせでは、技術的な話だけでなく、 美大で培われたアートの話をしてくださる。 今回は、テクノロジーという手法に立脚して企画を構想し…

VR演劇をやりたいけど、脚本が無いから妄想をしてみる。

演出方法ありきで始まったVR演劇の企画。 技術を見せたいのではなく、演劇を面白くするための手段としてのtech。 では、自分が捉える世界観とは何なのだろうか。 ----------------- この社会は 情報が溢れている、だけではなく 情報に対する解釈が、溢れてい…